
“売上アップ”と“負担軽減”の両面から支援
介護・障害福祉事業所専門の社労士が徹底サポート!
“売上アップ”と“負担軽減”の
両面から支援
“逃さない”“職員が辞めない”
介護・障害福祉事業所専門の
社労士が徹底サポート!
こんな悩み、
抱えていませんか?
理解と運用が追いつかない
処遇改善加算、特定加算、ベースアップ加算など制度が次々に変わる中、現状の制度の要件や書類の正確な把握が難しく、結果として「ⅠからⅣのどれを取れるのか?自社としてどれを取ったら良いのか?がわからず加算取得を逃してしまっている」という事業所も少なくありません。収入アップ・賃上げのために正しい理解と確実な運用が求められます。
何となくで申請をしている
処遇改善加算は国からのお金です。つまり、ルールに基づかない請求・受給は不正ということになり、返還はもとより、新聞やテレビでニュースになったり、場合によっては指定の取り消しということもあります。何となくではなく、ルールに基づいた正しい申請と正しい分配が必要です。
場合によっては人員要件にひっかかることも
戦力になったころに辞める、資格を取得したら辞めてしまう、入ってすぐに辞めてしまう──そんなことはありませんか? 介護・障害福祉事業の特徴として、職員が辞めるということは、売上が減ることや最悪の場合には事業の停止に直結するということも考えられます。そのため、事業所として人材を確保するための仕組みを構築しておくことがとても重要です。
上手く活用できていない、活用したことがない
国は、賃金アップの直接な支援である処遇改善加算だけでなく、介護・障害福祉事業所を含めた全事業者向けに、働き方の改革や処遇改善のための支援策(助成金)を準備しています。これを有効に活用することで、事業所の負担するべき費用が軽減できるなど、売上(報酬上限)が決まっている介護・障害福祉事業所にとってはとてもメリットのあるものです。
言葉が通じない
顧問社労士はいるが、処遇改善加算、減算、兼務、運営指導など、業界で使われる言葉が通じず、相談していて一方通行のような気がして不安になるという話を聞きます。やはり業界のことを知っている専門家と話ができる体制が重要です。
制度や業界に詳しくなく不安
顧問社労士はいるが、介護・障害福祉の現場や加算制度の実務に詳しくなく、相談しても「分からない」「確認します」「そこだけ知り合いにやってもらうので」となってしまう……。そんな悩みを持つ事業所が増えています。業界に精通した専門家の支援が求められています。
対応に苦慮する
介護・障害福祉事業所は、他の事業に比べて職員同士の人間関係の問題やハラスメントに関する問題発生が高い傾向にあります。発生時の対応が遅れたり、法的な観点が抜けていたりすると、職員やご利用者様からの信用を失いかねません。第三者的かつ中立な立場で相談できる存在が必要です。
なぜか組織がうまくいかない
ご利用者様により良いサービスができるように理念や就業規則などを整え、法令も遵守している。それでも職員が不満を抱えたり、ご利用者様へのサービス水準が上がらない──これは多くの介護・障害福祉事業所の経営者が抱えるジレンマです。法律だけでなく、“人と組織”に向き合うことが必要な時代です。
その悩み、
こうして解決できます

制度の最新情報を常に把握し、事業所ごとの状況に合わせた計画書・分配・実績報告の作成から運用指導までを一貫して支援。取りこぼしなく、適正に加算を取得できる体制を整えます。

「人材戦略」として再構築
「人が辞めない」「人が採れる」体制を構築。簡単に条件を上げることができない給与等の待遇アップではなく、他の部分でご一緒に創意工夫をしながら定着率向上・採用力の向上に向けて進めてまいります。

活用
場当たり的な活用ではなく、事前に活用計画の策定を行うことで、有効にかつ活用漏れが発生しないよう支援してまいります。

制度や現場の実情を深く理解しているからこそ、的確な提案と支援が可能です。「社労士や担当者と言葉が通じない・現場を分かっていない・業界のことを知らない」というストレスから解放され、相談のたびに安心感を得られます。

予防と早期対応を実現
介護・障害福祉業界の人材問題に精通しているからこそ、問題を発生させないためのポイントを事前にご案内し、就業規則や外部相談制度の整備などを通じて、職員が安心できる職場環境をつくります。

労務支援
法律の枠にとどまらず、「組織がうまく機能するために必要な本質」を重視。制度整備だけでなく、人材・組織・理念の統合的な支援により、経営そのものの土台を強化していきます。
他とは違う、選ばれる理由
- 措置費時代からの経験×社労士歴22年の専門性
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代表は社会福祉法人出身で、措置費制度の時代から介護・障害福祉業界に関わってきました。制度の成り立ちから現場実務まで熟知しているため、深い理解にもとづいたアドバイスが可能です。
- レセプト業務経験者のコンサルタントが在籍
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当センターのコンサルタントには、介護保険・障害福祉の請求業務(レセプト)経験者が在籍しており、現場の実務や悩みに即した支援ができます。
- 講演・書籍・メディア多数!高い専門性と発信力
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当センター代表は、CareTEX仙台で2年連続の登壇、厚労省主催セミナーのパネリスト、船井総研での講演など多数の実績。書籍は9冊出版し、テレビや新聞などでの解説・取材もあり、社労士して高い専門性が評価されています。
- 公的な信頼性
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簡易裁判所の民事調停委員・司法委員として活動、2020年には仙台地方裁判所長から表彰されるなど、高い信頼性があります。
- 助成金に強い
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簡易裁判所の民事調停助成金活用にも強く、宮城県での最初の申請、東北エリアでの初申請案件など実績多数。制度の変化にも即応し、最新情報で支援します。委員・司法委員として活動、2020年には仙台地方裁判所長から表彰されるなど、高い信頼性があります。
信頼できる専門家に
相談したいあなたへ
社会保険労務士として22年間、これまで1,000名以上の経営者から労務相談を受けてまいりました。社会福祉法人の出身で、措置費制度の時代から介護業界に携わってきた経験を活かし、介護・障害福祉の現場に深く精通。現場と制度の両面を理解した支援を強みとしています。
CareTEX仙台での2年連続登壇、厚生労働省主催セミナーでのパネリスト、民事調停委員・司法委員としての公的活動、2020年には仙台地方裁判所長からの表彰を受けるなど、信頼性の高い実績を積み重ねてきました。
また、書籍9冊の出版、テレビ出演、雑誌でのインタビューなど、宮城県内トップクラスのメディア掲載実績も有しています。現場感覚、制度知識、そして経営の視点を兼ね備えた社労士として、介護・障害福祉事業所の皆様から厚い信頼をいただいています。
お問い合わせ
介護・障害福祉の現場では「処遇改善加算制度が複雑で分からない」「職員が定着しない」「トラブル対応に不安」など、多くの経営者様が同じ悩みを抱えています。
当センターでは、社労士として22年の実績と、介護業界出身の経験と視点を活かし、制度運用から人材定着、労務トラブルの予防まで幅広くサポートいたします。法律だけでなく“人と組織”に向き合い、現場の根本改善を実現します。
まずは無料相談にて、御社の状況を丁寧にお伺いいたします。お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡ください。
無料相談で御社の課題を具体的に解決
「強引な勧誘は一切ありません」
よくある質問(Q&A)
処遇改善加算だけのスポット依頼も可能ですか?
はい、申請のみのスポット対応も承っております。必要に応じて柔軟に対応いたします。
加算の実績報告や賃金改善の見える化も支援してもらえますか?
もちろんです。申請から報告、帳票の整備や記録管理まで一貫してサポート可能です。
訪問対応はしてもらえますか?
宮城県内を中心に訪問対応可能です。遠方の場合は、オンラインでの対応にも柔軟に応じます。
現在契約している社労士がいるのですが、相談可能ですか?
はい。現在の顧問契約を継続しつつ、処遇改善加算業務のみご依頼なども可能です。お気軽にご相談ください。
初回相談は無料ですか?
はい。初回のご相談は無料です。貴事業所の状況や課題を丁寧にヒアリングしたうえで、最適な提案をいたします。
料金は事業所の規模によって変わりますか?
はい。職員数や支援内容によってお見積もりが変わります。ご相談時に詳しくご説明いたします。
急ぎの対応もしてもらえますか?
可能な限り柔軟に対応いたします。締切間近の申請や緊急トラブルにもスピード感をもって対応します。
就業規則の見直しもお願いできますか?
はい。法改正対応はもちろん、実態に即したルール作成や職員説明会の実施なども行っています。
どんな事業所と相性が良いですか?
「ルールはちゃんと守っていきたい」「働く環境を良くしていきたい」「ご利用者様を大切にしたい」と考える事業所様と特に相性が良いです。共に成長を目指せる支援を行います。

